市中病院というのは...

ご無沙汰しております田舎ッ子です。


さて、ようやく臨床の合間をぬって研究活動を再開しました。


先日の学会でも、様々な方と意見交換できましたし、表彰も


まぁ表彰のような、そうでないようなものでしたが、形に残るのはいいものです。


さらには、研究側の上司とともに壮大な研究テーマでかなりの高額の研究費獲得に動いています。


これは、未知なものなので採択されるかどうか、かなり微妙ですね...


来月早々にも、臨床工学分野とのかかわりが薄い分野への公募した研究の採択結果が出ます。


1題のみの採択予定ですので、かなり厳しいですが少しばかり期待しています。


そんな、研究活動は良い方向に進んでいる田舎ッ子に...


臨床側でピンチが


噂の域を出ないので、あまりかけれないんですが、


市中病院の性ってやつですかね。


本決まりになると、今の施設にいる意味がなくなってします可能性が大。


研究分野は順調なんですがね。


有無を言わせない異動により環境変化や給与のデフレスパイラル(3年間)にも、耐えてきたんですけどね。


現実になってしまうと、やっぱ左遷だったんだなとね


まぁ~現実にならないよう祈るしかないです。


前途多難です

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